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65歳未満の給与所得者で年金所得がある方の住民税の納付について

更新日:2014年09月12日

65歳未満で給与所得から市民税・都民税(住民税)を特別徴収(引き落とし)されている公的年金受給者については、平成22年度税制改正により、原則として年金所得に係る住民税を給与所得に係る住民税に加算し、給与から特別徴収することになりました。ただし、お勤め先の事業所が住民税の特別徴収を行っていない場合は、普通徴収(納付書や口座引き落としによる納付方法)による納付となります。

また、ご本人の申し出により、年金所得に係る住民税を普通徴収により納めていただくこともできますので、ご希望される方は申告書の該当欄にチェックを入れ、ご提出お願い申し上げます。

以前までの納付方法

以前までは、年金所得に係る住民税を給与から、もしくは年金から特別徴収することができなかったため、普通徴収(納付書や口座からの引き落としによる納付方法)で納めていただいていました。

65歳以上で公的年金を受給されている方へ

平成21年10月から、65歳以上で公的年金を受給されている方のうち、介護保険料が公的年金から引き落としになっているなど、一定の条件に該当する方については年金所得に係る住民税は年金からの特別徴収(引き落とし)による方法で納めていただくこととなりました。

注:年金特別徴収について詳しくは住民税(市・都民税)の公的年金からの引き落とし(特別徴収)についてをご覧ください。

このページに関する問い合わせ先

課税課市民税係
郵便番号:204-8511
住所:東京都清瀬市中里5-842 清瀬市役所1階
電話番号(直通):042-497-2040(市民税)、042-497-2041(軽自動車・法人)
電話番号(代表):042-492-5111
ファクス番号:042-492-2415

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